夭逝されました

先日更新した日記の双子のにゃんこ。

撫で撫でしてやった方の黒い子猫がひっそりと息を引き取ってしまいました(´;ω;`)

ここ数日、雨が降ったり止んだり、体力の無い小さい身体にがは酷だったんだろうなぁ、と。
他にも別の猫と喧嘩されたのか、お尻を怪我してたりしました。
知ってか知らずか、母猫が亡骸のそばを離れないのが居た堪れないです。

残った白い子猫には黒い子の分まで長生きして欲しいなーと願います。

本気で丸1日へこみました。
(;ω;)

「夭逝されました」への6件のフィードバック

  1. イラスト描かれてるので涙腺が・・・
    絵の『記憶』はあの世で自慢してると思います。

  2. こんばんは。双子の子猫を紹介するイラストを見ましたが、1匹が亡くなるのは悲しいです。
    残った1匹の子猫には亡くなった1匹の分まで生きて欲しいです。

  3. 過去>>また時々猫日記描くかもしれません。できれば写真も撮りたいなぁー

    かなり楽しみでした
    言うことがありません
    (;ω;)

  4. >Izumiさま

    もしかしたら、自己紹介の頭の上の猫の絵も書き換えなきゃ!って思っていたので無念です。
    「ああしてやればよかった」「こうしてやればよかった」と今でも後悔の念が残ります。

    >甲山さま

    自然淘汰といえばそれまでなのですが・・・白い子と比べれば一回り身体も小さかったんで若干未熟児だったんでしょう。
    残った仔猫の方は2倍の愛情を持って接していきたいです。

    >もろこしへっどさま

    成長日記のような更新になるはずがほんのわずかの期間でこんな事になっちゃうとは・・・
    まだ名前もつけてやってなかったんで本当に可哀相です(´’ω’`)

  5. 猫は多産するんだが
    その何匹かは死ぬようにできているそうです
    自然界の摂理として
    「贄」「自然淘汰」「遺伝」いろいろな物で
    成り立っているんですが・・・
    しかしなんともはや…
    白い子猫は長生きできるといいですね・・・
    とにかく合掌・・・・・・

  6. >ZED&DiOさま

    自然の摂理として受け止めるのが正しい判断だとも思います。
    種を保存する上での知恵でもありますし、客観的に考えれば強い方が残っただけなんでしょう。
    とにかく、名前もつけられなかった仔猫の産まれてきた記憶はずっと忘れないでやりたいです。

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